小学生高学年と未就学児のママだ。

上の人と下の人、互いレジスタンス期とイヤイヤ期だ。
我々は稼業ママですが、それでも毎日が忙しくて毎日が30間隔あればいいのに、と想うほど、自分の事は後者回しで一家と子育てをしています。

夫は仕事柄、週末祝にお休日が取れないので、土曜も日曜も現実がお休日の間も母子住まいの様に赤ん坊二人間と我々で過ごしています。

起床から子供達の飯や着替え、上の人をアカデミーに行かせたら、下の人の公園レクリエーションへ。
1間隔半分ほど遊んで帰宅したり、そのまま買い出しに自転車を走らせ、帰宅と同時に昼めしの調節、食べさせて昼寝をさせて、
その間に洗濯物を畳んだり、アイロンをかけたりしています。
一日が本当にあっという間だ。

ウィークデーに夫が休日でも、彼は公休だからと言わんばかりに寝ていたり、ゴロッとしたままテレビジョンを何時間も見ていたり、
例え洗濯存在が隣席に捏ねてあっても、己畳もうとはしません。

養育の大変さやストレスと言うのは、夫の日常の一家や子育ての援助水準で随分とラクラクつながるものだと思います。
ツボ分けをすれば、気苦労は甘くなるのにと思います。

洗濯物を畳んでもらえるだけで、赤ん坊と一緒に遊べたり、他の一家が求められたり行なう。
逆に、赤ん坊と遊んでくれていれば、その間に洗濯物を畳んで片付ける事もできます。

赤ん坊は可愛がっておる夫ですが、子育てという面では特に何もしないので時々本当に頭に来るのですが、イラついてもこっちがくたびれるだけなので、サラッと〇〇しておいて受け取れるかな、と声掛けするようにしています。

先日は、下の人の便所の一助を頼んでみたのですが、便所に座らせた途端に『出たら教えてね』と言ってシャッターを閉めて、自分はまたテレビジョン前に戻っていました。
案の定、こどもはシャッターを閉められ、誰もいなくなりパニックで便所の中で涙しながら我々を呼んでいました。

子育てって、小さい内は寄り添う事が主流なのに、二人間目線の子供ができても貫く夫に呆れてしまう。

世の中のイクメンをお保ちのマミーが、本当に妬ましいこの頃だ。FXキャンペーンは口座開設する事です!

一才なかばになる長女を育てていらっしゃる。
目下、周囲から「そろそろ二人間まぶたは?」と仰ることが増えてきました。
長女をお産始める前は、私もダディも三人間兄妹だし、三人間くらい産んでもいいかな…と漠然と思っていました。
今は、一人間っ子特別の方に神経が揺れていらっしゃる。
理由は、思っていた以上にこちらに母性本能がなかったことだ。
今までほとんど子供と触れ合った想い出が無く、自分に子どもができるとどういう風になるのか、全く予測がつきませんでした。
そういった戸惑いを周囲に打ち明けると、決まって「OK、自分の乳幼児はべらぼうよ。恋しいって気持ちが自然と湧いて現れるものだよ」と言われたので、そういうものか…とおめでたに挑みました。
おめでた中は胎動に特になにか覚えることもなく、それでもお産すれば皆のいうままになるのだろうと思っていたのですが、いざ出産しても昂奮もかわいがりさも何も湧いてこず。
あるのは戸惑い、あせり、悔恨、そして「このことが周囲にバレてはいけない、情愛いるお母さんを演じなければ」という意欲だけでした(見えっ張りなので…)。
初めは考えを張って過ごしたのですが、一ヶ1ヶ月ほどでぷっつり切れてしまい、そこからは泣いて泣いて、ダディに当たって、死にたいとまで思うようになっていました。
神経を殺して長女を育て、なかば年ほど経ったところから、少しずつ現状を割り切れるようになりました。
長女がお座りやる後ろ姿や、ニコッと笑いかけて受け取る空気に「眩しい」と思えて生じるようになりました。
おそらくこちらは、正に何も出来ない反響を返さない「赤ん坊」が苦手なんだと思います。
もう一度出産して、また振り出しに立ち戻ることが怖いだ。
あんなに仲の良かったダディとも何度も離別窮地を迎え、目下やっとプレッシャーがほぐれてきた点なのです。
それに、プレ回とは変わり、次のお産時折長女がいらっしゃる。
もしまたこちらがあの現状に戻ってしまったら、今は愛くるしく思っている長女(それでも母性の凄い方の情愛のがたいとは比較にならないと思います)に大きな負担をかけてしまう。
それは避けたいのです。
ですので今は、とにかく長女に感謝して、大切に育てていきたい…と思っています。闇金から逃げる方法とは?